PDFから電子ブックを利用するわけとは・・・・
ウェブサイト上でカタログや取り扱い説明書等をアップロードする際、PDFによる閲覧が主流となっております。
PDFはアドビのアクロバットリーダー(無償提供)があれば、誰でも閲覧することが出来る優れものです。
しかし、最近ではPDFをウェブサイトにアップロードするにあたり、いくつかの問題点も表れています。
【PDFをウェブサイトにアップすると!】
・ファイルを開くのに時間がかかる
・データが別名で保存できるため、ファイルが一人歩きする危険がある
・ファイルが改ざんされ、情報の漏洩につながる(海外で使われてしまう例あり)
・自由に印刷が可能なため、価値観が下がってしまう
【電子ブック(s-cre-book)をウェブサイトにアップすると!】
・本をめくる感覚で、訪れた訪問者が楽しめる(年代を問わずサイトを閲覧できる)
・著作権保護機能、印刷制御機能があるので情報漏えいに役立つ
・データを別名で保存することができない(危機管理)
・ファイルをい開く際、PDFより断然に早い

これら一部のポイントを見比べても、PDFから電子ブックによるファイルの閲覧が増えてきております。
サイトに付加価値をつける電子ブックを活用し、顧客サービスや情報管理に役立て、信頼のおけるサイト構築をオススメします。