静岡市消防団清水第二分団シャッターマーキングを作成した生徒達に感謝状が授与されました
先日施工させていただきました、静岡市消防団清水第二分団シャッターマーキングを
作成した生徒さん達に感謝状が授与されました。
実際に絵を描いてくれた江尻小学校3年生の元気いっぱいの生徒さん達が
第二分団の前に集まり、自分達の作った作品が実際に形になっているのを見て、
とても喜んでいただきました。
そして消防団より生徒さん達に感謝状が贈られました。
弊社では、単に看板・サインを作成・取り付けることが目的ではなく
お客様の笑顔の創造を、経営理念として活動いたしております。
今回の江尻小学校の生徒達の笑顔、そしてそれを喜ぶ市民の笑顔を
創造することができた企画となりました。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました!
この模様は近日、静岡新聞にて掲載されます。
皆様、是非ご覧下さい!!
【お問い合わせはこちら】
株式会社エスクリエイト TEL 054-361-3311/03-5742-5537
E-mail info@s-cre.com
日本経済新聞【静岡版】に広告付きフルラッピングAEDの記事が紹介されました!
先日取得しました、静岡県経営革新承認事業でもある、「AED普及を目的とする、広告付きフルラッピングAEDボックス設置事業の展開」事業が日本経済新聞【静岡版】にて紹介されました。
AEDボックスを広告スペースとして、AEDの普及に寄与するこの事業を、多くのメディアにて取り上げていただくことは本当にありがたいことです。
エスクリエイトでは、地域社会貢献を企業理念に掲げ、少しでも多くの方がAEDにより命を救われる事を願い、この事業を強化しております。
現在、無料もしくは少ない経費でAEDを設置したい施設の方、広告効果が高く、地域社会貢献にも参加できる新しい広告主としてご理解いただける企業の皆様を募集しております。
AEDの普及が、安心して暮らせる街づくりにつながります。
広告付きラッピングAEDによるAEDの普及に協力していただける皆様、お気軽にお問い合わせ下さい。
株式会社エスクリエイト info@s-cre.com
日本経済新聞の記事はこちらよりダウンロード願います→ファイルをダウンロード
印刷静岡7月25日号に掲載されました!
2月15日に「ブケ東海沼津」で行った、「ホームページは営業マンになっていますか」のセミナーの様子が掲載されました。
この「ホームページは営業マンになっていますか」は、インターネットが普及した今、ホームページが手軽に情報を手に入れる媒体として活用している時代・・・それを活用しない手はない!!!
でも、Web制作会社に頼むと費用も時間もかかってしまい、詳細な情報をタイムリーで公開できない。
そんな悩みを解決し、検索率と問合せ率の高いホームページを作り上げていく仕組みを
紹介しているセミナーです。
今回は、印刷物の需要低下、価格競争の激化している印刷業界において、ホームページ上で価格を表示せず、自社の強みをPRする方法を「ブログ型ホームページによる集客の秘密」・「SEOの強化で、24時間働く優秀な営業マンを育成」・「電子ブックで印刷物に付加価値を付ける」など、ホームページを立派な営業マンにするための様々なノウハウを紹介させていただきました。
この「ホームページは営業マンになっていますか」のセミナーは印刷業界向けというわけではなく、セミナーを行う企業様に合わせてホームページを営業マンにする為のご紹介をさせていただきます。
※セミナーに興味をもたれた方は、お気軽にお問合せください。
TEL : 054-361-3311
E-Mail : info@s-cre.com
7月25日号 印刷静岡記事→ファイルをダウンロード
静岡県清水港管理局にAEDを寄贈(広告付きAEDボックスを活用した静岡県内初の設置例) 静岡新聞に掲載
株式会社エスクリエイトでは、広告付きAEDボックスによるAEDの無料設置が、静岡県において初めて実施されました。
広告付きAEDによる無料設置を希望されていたのが、静岡県が管轄となる、清水港管理局内にある清水マリンターミナル様。
そして、今回、広告スポンサーとなっていただいたのが、生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会静岡県協会(JAIFA)様。
お互いの話をいただいてから、3ヶ月ほどで、AEDの導入に至ることとなりました。
そして、平成22年4月19日に清水マリンターミナルで行われた、生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会静岡県協会(JAIFA)様(山田晶之会長)から県清水港管理局様にAED(自動体外除細動器)を寄贈した、贈呈式の様子が静岡新聞にて掲載をされました。
寄贈されたのは、フェリー乗り場に隣接するマリンターミナルならではの、富士山、駿河湾、フェ-リー、そしてJAIFA様のロゴが描かれ、ラッピングされたAEDボックスです。
色鮮やかなデザインは、贈呈式に来ていた方々にも「設置される場所によくマッチしている」、「色が鮮やかで目立ち、もしものときにも見つけ易い」などと好評でした。
贈呈されたこのAEDボックスは、生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会静岡県協会様の会員が集めた寄付を基に購入されたもので、このような活動で、まだまだ認知度の低いAEDに対する意識の向上に繋がれば!との思いが伺われます。
AEDがあれば助かったとの思いを減らす為に、AEDのおかげで助かった!との声を増やす為に、この機会に色々な方にAEDについての認識を高めていただければと思います。
(齊藤)
静岡新聞の記事はこちら →ファイルをダウンロード
生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会 ホームページ →http://www.jaifa.or.jp/about/index.html
※AEDボックスラッピングをご希望のお客様は・・・
TEL 03-5742-5537/054-361-3311
E-Mail:info@s-cre.com
※お気軽にお問い合わせ下さい(広告付きAEDによる、設置費用軽減のノウハウもご提案します)
JR清水駅乗降口愛称横断幕 新聞に掲載されました
2月24日に発表されたJR清水駅乗降口の愛称をPRする横断幕が静岡新聞に掲載されました。
親しみ易く、覚え易い愛称と共に区内の風景や東海道の宿場町をデザインした横断幕が町の人たちに馴染み、駅周辺の活性に繋がるといいなと思います。
(齊藤)
静岡新聞の記事はこちら →ファイルをダウンロード
NHK静岡さんより取材を受けました
エスクリエイトでは、サッカー日本代表、岡崎慎司選手を応援するチャリティー企画を運営しております。
岡崎慎司チャリティー応援Tシャツ → ドリーミーゴ
平成22年6月7日、いよいよ運命のW杯カメルーン戦まで残り1週間となりました。
W杯も盛り上がって来ているところです。
そんな中、NHKの中山アナウンサーよりご連絡をいただき、岡崎慎司チャリティー応援Tシャツの件で、取材をしてくださるとの事!
私たちドリーミーゴにとっては、宣伝広告費がありませんので大変ありがたい事です。
エスクリエイトの事務所にて、私、石川が対応させていただきました!
ついつい熱い思いを語ってしまいました。
騒がれる不安を吹き飛ばし、来週のカメルーン戦で爆発だ! 頼むぞ岡ちゃん!
NHK静岡放送局の「たっぷり静岡」
放送日 6月10日(木)
時 間 18:10~19:00
AEDボックスに広告! 静岡新聞に掲載されました!
AEDボックスをラッピングして、広告媒体に!! 弊社と、フクダ電子様との提携による新ビジネス、AEDボックスラッピングの記事が、6月20日付けの静岡新聞に掲載されました。
AEDは、まだまだ必要とされる設置台数まで普及しておりません。 ネックとなるのが、その費用。
エスクリエイトのラッピング技術と、AEDボックスのスペースを活用し、AEDに広告を施す事で、企業スポンサーとしては社会貢献に、設置側としては、設置費用の軽減につながります。
AED+AEDボックス+保険等を含めると総額約50万円くらい・・・
このご時世ですと、なかなか厳しいですよね。 これをリースで契約すると、5年で月々1万円前後。
これをラッピングAEDによる広告収入で賄うのです。
そうする事で、広告スポンサー様の負担も軽減できるという仕組みです。
このところAEDにより助かった!という声を多く聞きます。
しかしながら、AEDの設置場所ってすぐにわかりますか? そうなんです。 まだまだAEDは認知されていないし、どこにあるかもわからないのが現状です。
ラッピングAEDボックスで広告を出しませんか? 地域社会貢献につながり、AEDが普及する事で、世の中、安心して生活できる街になるといいですよね!
エスクリエイトでも、ラッピングAEDで、社会に貢献したいと考えております。
お気軽にお問い合わせ下さい。
※AEDボックスラッピングをご希望のお客様は・・・
TEL 03-5742-5537/054-361-3311
E-Mail:info@s-cre.com
※お気軽にお問い合わせ下さい(広告付きAEDによる、設置費用軽減のノウハウもご提案します)
静岡新聞の記事はこちら → ファイルをダウンロード
ShizuokaOnline(静岡新聞社・静岡放送オフィシャルサイト) > おとな派においても取り上げられました。 → AEDボックスに広告 静岡の会社
この人 静岡新聞に掲載されました
静岡新聞の「この人」のコーナーに、弊社代表の石川が掲載されました。
清水商工会議所青年部の新会長として取材を受け、5月16日付の静岡新聞朝刊に掲載。
37歳の最年少会長として、清水の地域活性と、静岡商工会議所青年部との合併、9月に開催される清水みなと屋台まつりの豊富を新聞紙上で語っております。
清水商工会議所青年部では、地域の青年経済人が集まり、清水の街の活性化と地域の事業発展のために様々な企画を予定しております。
特に、9月13日に開催予定の清水みなと屋台まつりは、今年の2月に開催され約12000人もの来場を記録した大イベント! 今年もメンバー一同、清水みなと屋台祭りの企画に張り切っているところです。
ぜひ、多くの皆様のご来場お待ちしております。
5月16日付 静岡新聞記事 → ファイルをダウンロード
清水商工会議所青年部ホームページ → http://shimizu-yeg.jp/
清水商工会議所青年部 平成21年度総会の記事が掲載
清水商工会議所青年部は、平成21年4月17日、本年度総会を清水区の清水テルサにて開催されました。
新会長に、弊社代表取締役の石川が選任されました。(任期は1年)
石川は、「わたしたち青年部が清水の街の経済発展の一翼を担っていることへの自覚と誇りを持っていただきたい」と所信を述べた。
エスクリエイトでは、清水商工会議所青年部の活動と、地域発展のために事業を通じて、エスクリエイトが役に立てるようにスタッフ一同がんばって行きたいと思います。
4月18日付 静岡新聞記事 → ファイルをダウンロード
清水商工会議所青年部ホームページはこちら → http://shimizu-yeg.jp/
静岡ビジネスレポート 5月5日号に掲載されました!
静岡の経済情報誌、「静岡ビジネスレポート」。
いつも、弊社の情報をタイムリーに掲載していただいております。
今回は、今年にはいり大変好調な、営業ツール「クリエイトブログ」と電子ブックを利用し、新規開拓・販売促進のお手伝いを、中小企業の皆様にご提供する記事を掲載していただきました。
なお、今回の記事の中にもありますが、電子ブック無料制作キャンペーンを5月中に限り企画しております。
静岡ビジネスレポート掲載記事→ファイルをダウンロード
電子ブック無料制作キャンペーン → http://www.s-cre.com/20/5.html
AED活用 2年で6倍
AEDで応急手当したケースが、2007年に287件あり、2005年の6.2倍になっていることが、総務省消防庁の調査でわかりました。
1ヵ月後の生存率は42.5%で、不使用の場合の4.4倍!
学校や公共施設などの、AEDの設置は、2005年に比べて8.9倍に増加しているとの事ですが、まだまだ、設定台数は、足りておりません。
エスクリエイトでは、AEDの普及に貢献できるように、広告付きAED無料設置活動を継続して行っていきます。
静岡新聞による、AED活用の記事(平成21年1月24日)→ファイルをダウンロード
山岡鉄舟の像が鎮座 パンフレットを制作
剣、書、禅の道を極めたことで知られ、明治天皇の待従も務めた山岡鉄舟の像が、静岡市清水区の鉄舟禅寺の境内に建立されました。
これは、静岡山岡鉄舟会・会長で鉄舟寺の檀家である松本検さまが寄進したものであります。
エスクリエイトでは、取締役の石川美枝子が会員となっている、静岡山岡鉄舟会・会長で鉄舟寺の檀家である松本検さまより、建立を記念したパンフレットを作成させていただきました。
また、建立を記念した記事が、静岡新聞にも掲載されました!
清水の町にゆかりの深い山岡鉄舟の魅力や歴史については、まだまだ勉強することがたくさんあります。
エスクリエイトでは、静岡山岡鉄舟会様のお考えに賛同し、引き続きあらゆる場面でお役に立てるように努力したいと思います。
静岡新聞に掲載されました→ファイルをダウンロード
和装の山岡鉄舟像建立について→ファイルをダウンロード
山岡鉄舟年譜→ファイルをダウンロード
山岡鉄舟像建立記念パンフレット→ファイルをダウンロード
NEXCO中日本カレンダーの記事が紹介されました
NEXCO中日本と管内安全協議会では、第二東名の工事進捗状況がわかる写真を掲載したカレンダーを今年も作成していただきました。
このカレンダーの記事が、静岡新聞に紹介されましたので、ご案内いたします。
静岡新聞記事→ファイルをダウンロード
清水法人会より弊社会長の石川泰弘が表彰されました
11月13日(木)に静岡県法人会連合会会長表彰の伝達式が行われました。
法人会の活動に尽力した企業12社と個人2名方が表彰され、
その中で、弊社、会長の石川泰弘も表彰されました。
エスクリエイトでは、これからも清水法人会の活動に前向きに取り組んで行きたいと思います。
静岡新聞にて掲載→ファイルをダウンロード
eしずおかニュースに掲載されました! SMS発足について!
同業3社が協力し、清水の魅力あるまちづくりをサポート!
㈱マルコ印刷、㈱エスクリエイトの3社は、清水の街の活性化を目的としたSMSという組織を発足した。
くわしくはコチラ→http://enews.eshizuoka.jp/e188268.html