県清水港管理局にAEDを寄贈 静岡新聞に掲載

4月19日に清水マリンターミナルで行われた、生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会静岡県協会(JAIFA)様(山田晶之会長)から県清水港管理局様にAED(自動体外除細動器)を寄贈した、贈呈式の様子が静岡新聞にて掲載をされました。

寄贈されたのは、フェリー乗り場に隣接するマリンターミナルならではの、富士山、駿河湾、フェ-リー、そしてJAIFA様のロゴが描かれ、ラッピングされたAEDボックスです。

色鮮やかなデザインは、贈呈式に来ていた方々にも「設置される場所によくマッチしている」、「色が鮮やかで目立ち、もしものときにも見つけ易い」などと好評でした。
 

贈呈されたこのAEDボックスは、生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会静岡県協会様の会員が集めた寄付を基に購入されたもので、このような活動で、まだまだ認知度の低いAEDに対する意識の向上に繋がれば!との思いが伺われます。

AEDがあれば助かったとの思いを減らす為に、AEDのおかげで助かった!との声を増やす為に、この機会に色々な方にAEDについての認識を高めていただければと思います。

(齊藤)

設置されたAEDボックス贈呈式の様子

集合写真AED講習の様子



















静岡新聞の記事はこちら →ファイルをダウンロード

生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会 ホームページ →http://www.jaifa.or.jp/about/index.html


※AEDボックスラッピングをご希望のお客様は・・・

TEL 03-5742-5537/054-361-3311

E-Mail:info@s-cre.com

※お気軽にお問い合わせ下さい(広告付きAEDによる、設置費用軽減のノウハウもご提案します)