ホルミシス温浴カプセルで使用している陶板とは
ホルミシス温浴カプセルで使用している「陶板」は、昔から湯治で有名な玉川温泉などに存在する自然の鉱石から取り出された低線量の放射線を含む天然ラジウムと、遠赤外線の放射率の高い鉱石、三重県熊野の良質の土、炭素(活性炭)と良質な湧き水をバランスよく配合し、三重県熊野の良質の土、炭素(活性炭)と良質な湧き水をバランスよく配合し、三重県熊野の登り窯で約1260℃の高温で3日かけて焼き上げたオリジナルの陶板です。
その陶板1枚1枚からは低放射線が約43.8mSV/年、マイナスイオンが2500個/cm3放出しています。
※比較:通常時
岩盤浴使用石(天然ラジウム石)
弊社使用 当番